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工事、建築においての通訳 

今回、リノベーションをするにあたり
とても勉強になっています。
ト

部屋や建造物が大好きだったのですが
いざ、自分でやってみるとなると本当に大変なんだと。
こんなに作業があるのね。
こんなに分業なのね。
そしてこんなに決めることがあるのね…(汗)

そしてとても難しいことなんだとおもいました。

今、大工さんにすっごくすっごくお世話になっています。
安くすむようにと
いろんなところにアンテナをはってくれて
お仲間にもきっと無理をゆってくれながら

進めてくれています。

ただ、大工さんであるおっちゃんと
素人の私には言語と知識の隔たりがありすぎるのです。

おっちゃんが私のために考えて用意してくれること、

そして私が理解している範囲やもやもやしていることが

お互いにわからなかったりします。


偶然しりあった建築女子Kちゃんが
大工さんと電話でしゃべってくれて
通訳をしてくれて
わかったことがたくさんありました。

「ああ、だからこうなっているんや!」とか
「ああ、それでこのタイプなんだ!」とか。

素人の私に具体に話してもらっても私は理解できないから
大工さんは簡単な言葉で説明するし
簡単な言葉でしか理解できない私は
その後ろにあるいろんなものを想像でカバーする、の悪循環。

やっぱり通訳って大切だな、と感じました。
ありがとう。Kちゃん。

いろんな意味で、すごく大工さんの思いやりを
理解することができた。ありがとうございます。
Sさん。



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